撮影マナーまとめ

マナー集のページです

日本野鳥の会 : マナーを守って 野鳥撮影を もっと楽しもう – 野鳥撮影マナーブック –

野鳥撮影を趣味とする方が増え、たくさんの野鳥写真が雑誌に掲載されたり、写真のコンテストで賞をとったりすることで、世間の方々の目に触れる機会も増えたように感じます。野鳥の美しさなどに感動し、興味を持つ野鳥のファン層が広がってきています。 …

日本野鳥の会さんのマナーページ

撮ってもイイ人 ~イイ大人の写真マナー~

撮ってもイイ人とは、意外に気づきにくい写真・撮影マナーを楽しく分かりやすくご紹介するコンテンツです。

富士フイルムさんの撮影マナーページ

写真撮影マナー二十四ヶ条|NPO法人フォトカルチャー倶楽部

撮影するときに、気になる他のカメラマンのマナーの悪さ。 もしかしたら、あなたも知らず知らずのうちに他の人に迷惑をかけているかもしれません。 そこで、撮影のシチュエーションによって変わる、カメラマンが守るべきマナーを二十四か条になとめました。 気持よく撮影することは良い作品にもつながります。 あなたが実践することで、まわりを変えていくことができます。

NPO法人フォトカルチャー倶楽部さんの二十四箇条

おことわり

個人的には、これらすべてが盲目的に守らなければいけないルールとは思っていません
景観破壊や器物損壊、野生動物への攻撃、不法進入なんてのは論外のアウトとしても
シチュエーションや撮影手法によってはこれらに反することもありえます
法に触れない範囲の場合におけるトラブルは自己責任ということです。

ポートレート撮影で許可とろうとして
自治体の不審者情報に掲載されてるとおぼしき事例が
以前は相当通知されてましたし

キャンディットやスナップを撮るのに被写体に了解をとってたら
それは撮影の本質がポートレートにすり変わってしまいます

もっともそれで追いかけ回されたり、盗撮だと通報されて調書とられたり
民事訴訟沙汰になっても対処できる覚悟がある人だけに許される自己責任の自覚が必要ですが。

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